現地施工のためZPD、ZCTの主回路及び試験端子試験。

継電器試験2箇所、絶縁耐力試験(交流2箇所、直流1箇所、)をコツコツ1人で行う。オムロンDGRの動作位相角は遅れ20°とする。(電力側が最高感度角進み90°)